奥多摩での「野外結婚式」は新郎新婦はじめ皆の一生の思い出に。アットホームでキャンプファイヤーまでやる「アウトドアウェディング」

投稿日:




一生にいちどだからこそ、記憶にのこるものにしたい結婚式。神社や教会でおこなうのもいいですが、せっかくならもっと自分たちの色がついた独創的なものを創り上げませんか?

 

参加者みんなが協力することでできあがるアットホームな新しいかたちの結婚式を提案するのが、この東京の大自然「奥多摩」のなかでおこなうアウトドアウェディング。

ただ結婚式をするだけじゃつまらないので、ぼくらが昨年に式をあげたときに検討したサービスです。

スポンサーリンク

 

奥多摩アウトドアウェディング

奥多摩 アウトドアウェディング

奥多摩 アウトドアウェディング 新郎新婦

奥多摩 アウトドアウェディング 画像

奥多摩 アウトドアウェディング 自然いっぱい

 

みてのとおり、一般的な結婚式にくらべカジュアルです。大自然の開放感と制限のない自由さ、キャンプファイヤーまでやっちゃうぐらいですからねぇ。いちばんの特徴はこのアットホームさで、パーティ自体を参加する友人たちと一緒に企画してつくりあげていくことになります。こりゃ友達がいないひといはツライ!

 

だから費用も断然やすく済むし、好きなひとはとことん好き!生涯忘れないものになるのは間違いありません。ぼくは結構すきですよ、こーゆーの。呼ばれたら嬉しい。

 

ただし東京都心から2時間とそれなりに遠いのが難点で交通の便もいいとは言えず、参加者もあるていどは限られてくるのは仕方ないでしょうねぇ。でもあくまでも中心は新郎新婦、本気でコレがいいとおもったら、そんな不便さはあまり考えずにやってみてもいいんじゃないですかね。ほんと、たのしそーだなぁ。

 

「雨がふったらどうするんだろ?」といったアウトドアならではの疑問点もでてくるでしょうから、そのへんは聞いてみてください。

 

 

この奥多摩の大地はぼくが大好きな場所で、こうしてブログにカテゴリまでつくりました。ほら、じゃじゃーん!いいとこでっせ。 ⇒ 青梅・奥多摩 カテゴリーの記事一覧

 

自然についても写真つきで色々と書いてますので、あまり知らないひとは参考にでもどうぞ。

自分らしい結婚式を

そういえば随分まえに、畑で結婚式をやったカップルがテレビで紹介されてたなぁー。畑を耕す農耕具をみにつけてケーキ入刀のかわりに野菜を切ってて、「こーした斬新なのもアリだな」と幸せそうな二人をみて感じたものであります。

 

これからは結婚式も型にはまることなく、オリジナリティが求められる時代ですな。まずは情報収集が肝心でしょうから、結婚情報サービスで専門スタッフに相談するのがオススメです。なかでもこのマイナビウェディングは大手の安心感があっていいですね。ここでは無料相談サロンというようですが、ホームページから予約して足を運んでみてはいかがでしょうか?

 

 

結婚式の準備って正直なにからはじめていいかわかりませんよね。ぼくがそうでした。本屋で分厚いゼクシィの本を買ったのにいちども読まなかったのはここだけの秘密です。笑

 

ぼくは良さそうなとこをネットで探して相談後、じっさいに式場見学をして決めました。わからないことはドシドシ質問して疑問点を解決していきましょう。

それでは、みなさんの結婚式準備がスムーズに進むよう祈っております。

ではまた、チャオ!

 







-青梅・奥多摩

関連記事

Copyright© MO journal , 2017 All Rights Reserved.