犬は「ラッフラッフ」、鶏は「クカドゥルドゥー」。英語の鳴き声がおもしろい動物 3選!

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英語での動物の鳴き声の発音の違い にわとり 犬 豚

 

擬音語って、英語だと全然ちがったりするんですよねぇ。

外国人の妻と暮らしてると、なにげない日常の会話で驚かされます。

なかでも動物の鳴き声って面白いんですよ。

 

そこで、厳選した3つを紹介します。

 

1つ目は、

 

 

クカドゥルドゥー

(cock-a-doodle-doo)

 

 

鶏(ニワトリ)です。コケコッコーではありません。

 

 

2つ目は、

 

 

ラッフラッフ

(ruff-ruff)

 

 

犬(イヌ)です。ワンワンとは言いません。

 

 

3つ目は、

 

 

オインクオインク

(oink-oink)

 

 

豚(ブタ)です。ブヒブヒとか、ブーブーではありません。

 

 

ね、全然ちがうんですよ。

日本語と同じようにコケコッコーやワンワン、ブーブーと言っても外国人には通じません!「???」と思われるのがオチですので、ご注意ください。

 

でも、言葉っておもしろいよですねぇ。日本ではキツネはコンコンと鳴くって小さいころから染みついてますけど、この記事で書いたとおり、外国ではキツネの鳴き方って、よくわからないみたいです。

 

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