AirペイはiPhoneやiPadを持つイベント出店者必見!クレジットカード、電子マネー、ApplePayで売上を加速させよう!

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イベント出店ではクレジットカード決済を導入したほうがいい理由は以前に書いた通りですが、今回はクレジットカード決済にくわえて電子マネー、ApplePayが1端末で可能なAirペイを紹介します。

 

スマホに差し込むだけで利用できるスクエア(Square)を、より便利に、より本格的にしたようなサービスです。

どういった特徴があるのか見ていきましょー!

>> Airペイの公式サイトを見てみる  

Airペイとは?

Airペイ

端末1台でクレジッドカード決済、電子マネー決済ができるサービスで、飲食店や美容院、移動販売者やイベント出店者など、幅ひろく使われています。

スマホよりひとまわり大きいサイズで、独立型の端末です。 

Airペイの端末使用例

 

VISA、MasterCard、American Express(アメックス) 、JCB、Diners Club(ダイナーズクラブ)、Discover(ディスカバー)といった主要なクレジットカードだけじゃなく、SuicaやPASMOといった電子マネーに対応しているのがAirペイの最大の特徴です。

 

電子マネーの需要は年々増えてきているでしょうから、端末1台でカードと電子マネーの両方を利用できるのは便利ですね。

 

それと、2017年の夏からはApple Payも使えるようになります。

 

Airペイの利用可能なクレジットカードと電子マネーの種類

 

決済手数料は3.24%〜で、以前に紹介したスクエアと同水準です。

これはどのスマホ決済も似たようなものですね。

まあ、これは仕方ないのでしょう。 

入金は月6回。手数料はどの銀行でもゼロ円!

Airペイの3つの特徴

カード決済された代金の入金は月6回(銀行によっては3回)で、そのさいの手数料はどの銀行でも一切かかりません。

カード決済の売上をひと月待つことなく入金されるため資金繰りもしやすくなります。

AirペイはiPhone、iPadユーザーのみ導入可!

このAirペイは、アンドロイドのスマホやタブレットと一緒に使うことはできません。

あくまでもiPhone、iPadを使うことが前提になるので、持っていない方は申し込めませんので気をつけてください。

 

なので僕みたいにアンドロイドしかない人は、スクエア楽天ペイ を利用することになるでしょう。

もしどれを選んだらいいかわからなければ、こんど自分向けの整理も込めて比較記事にしてみようと思うので、そちらを参考にしてくださいね。

カードリーダーの無料キャンペーン中!

Airペイのカードリーダー無料キャンペーン

スクエアも端末無料キャンペーンをやってますが、このAirペイもカードリーダーが実質ゼロ円になるキャンペーンを実施中です。

しかも元々の値段が19800円もするもので、これが無料とは恐れいります。

 

あるていど利用者が集まったところで終了するでしょうから、カードや電子マネー決済を検討してる方は、この機会に利用してみるといいでしょう。 

 

というか、イベント出店にあたりカード決済は絶対にあったほうがいいので、初期費用がかからないうちに試さないともったいないです。

ぜひここから試してみてください。

カードも電子マネーも使えるおトクな決済サービスAirPAY

 

以上、iPhoneやiPadを持つイベント出店者は必見!クレジットカードだけじゃなく電子マネーで決済できるAirペイで、売上を加速させよう!という話でした。

参考になれば幸いです。







使わないともったいない!無料のホームページ作成ランキング!



1位 Wix

豊富なテンプレートにドラッグドロップするだけで、本格的なホームページとネットショップを作れます。

特徴はこう。

  1. 500種類以上のテンプレート
  2. 簡単操作でデザイン編集
  3. スマホやタブレットにも完全対応
  4. 万全のセキュリティー
  5. 決済オプションも充実
  6. 割引クープン、メルマガ機能

知識がない初心者でも簡単ににきれいなホームページを作れるがすごく良い。

基本的な機能は無料でつかえるので、まずはここで1度ためしてみのが王道です。


2位 Strikingly

Strikingly

スクロール型のお洒落でシンプルなホームページが作れます。

特徴はこう。

  1. テンプレートが豊富。
  2. 感覚的に操作できる。
  3. スクロール型ページのため、スマホでの見た目が素晴らしい。
  4. 無料で利用できる(一部機能は有料)。

Wixとは感覚的にも随分と違います。

ともに無料なので、どっちが使いやすいか試してみて自身に合ったほうを選ぶといいですね。

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